概要

製品要覧

スピノエースフロアブル適用病害虫及び使用方法作物名適用病害虫名希釈倍数(倍)10アール当り使用液量使用時期本剤及びスピノサドを含む農薬の総使用回数使用方法かんきつりんごももすももネクタリンさんしょう(果実)茶稲(箱育苗)アザミウマ類ミカンハモグリガ4000~6000ナミアゲハヨモギエダシャク4000ハマキムシ類キンモンホソガ2000~3000モモシンクイガ2000ミカンキイロアザミウマ4000~6000シンクイムシ類2000~4000モモハモグリガ2000~6000リンゴコカクモンハマキ4000スモモヒメシンクイミカンキイロアザミウマ4000~6000シンクイムシ類2000~4000リンゴコカクモンハマキ4000モモハモグリガ2000~6000200~700l収穫7日前まで収穫3日前まで2回以内3回以内2回以内アザミウマ類5000 1回チャノキイロアザミウマチャノコカクモンハマキチャノホソガチャハマキヨモギエダシャクイネミズゾウムシ幼虫イネドロオイムシ2000~40004000200倍200~400l摘採7日前まで育苗箱(30×60×移植当日3cm、使用土壌約5l)移植3日前1箱当り0.5l?移植当日2回以内散布1回灌注青文字の作物名はグループ化されていますので詳細は(独)農林水産消費安全技術センターのウェブサイトをご参照ください上手な使い方?本剤は植物体上での移行性はありません。害虫発生初期に葉裏までむらなく付着するよう十分量を散布してください。?抵抗性回避のため、ハマキムシ類、アザミウマ類への連続散布はさけ、ラベルの使用回数内であっても、必要があれば作用機作の違う剤とのローテーションを病害虫防除指導関係機関とご相談ください。?薬剤を取り出す前に、容器を軽く上下に反転させ、薬剤を均一な状態にしてください。激しく振って泡立ってしまった場合は重量で計算してください。(本剤の比重はほぼ1なので、1gは1mlに相当します)20