概要

製品要覧

ビームエイトエクシードゾル適用病害虫及び使用方法作物名適用病害虫名希釈倍数(倍)使用液量使用時期本剤及びスルホキサフロル、トリシクラゾールを含む農薬の総使?回数使用方法稲いもち病ウンカ類ツマグロヨコバイカメムシ類いもち病ウンカ類カメムシ類1000 60~150l /10a250 25l /10a8 0.8l /10a本剤:3回以内スルホキサフロル:3回以内収穫7日前トリシクラゾール:4回以内まで(育苗箱への処理は1回以内、本?では3回以内)散布無?航空機による散布上手な使い方?水稲の出穂期から乳熟期までの散布をおすすめします。(各地で推奨されている散布期間にしたがって使用してください)?トリシクラゾールはいもち病に対して予防散布で高い効果がありますが、発病後の散布でもその後の蔓延を抑えます。<葉いもち>発生が予想される場合、または発病をみたら、直ちに散布してください。<穂いもち>穂ばらみ後期頃の散布が効果的です。多発生が予想される場合は穂ぞろい期頃追加散布をしてください。使用上の注意?使?量に合わせて薬液を調製し、使い切ってください。?本剤は?時間貯蔵しておくと分離するので、使?の際は容器をよく振って均?な状態に戻してから所定量を取出してください。なお、希釈する場合は、所定量の?に加えてから?分撹拌してください。?散布薬液の?散によって動植物、特に野菜類の幼苗、なし(??世紀、幸?、新?等)等の農作物の危被害や?動?の塗装等に被害を与えるおそれがあるなど、各分野に影響があるので、散布区域内の諸物件に?分留意してください。?本剤を本?の?稲に対して希釈倍数250倍で散布する場合は、所定量を均?に散布できる乗?型の速度連動式地上液剤少量散布装置を使?してください。?無?航空機による散布に使?する際は、以下のことに注意してください。・散布は散布機種の散布基準に従って実施してください。・微量散布装置以外の散布器具は使?しないでください。・散布中、薬液が漏れないように機体の散布配管とその他散布装置の?分な点検を?ってください。?蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。?ミツバチに対して影響があるので、以下のことに注意してください。・ミツバチの巣箱及びその周辺に?散する恐れがある場合には使?しないでください。・関係機関(都道府県の農薬指導部局や地域の農業団体など)に対して、周辺で養蜂が?われて109